| 理 念 |
顧客満足を第一義として、温度を中心にした先端技術の創造と、最高水準の品質の実現により、環境調和と社会貢献を目指します。
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| 運 用 |
1.
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自社の活動における製品及びサービス及び環境影響に対して適切な環境目的及び目標を設定する。
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2.
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環境目的及び目標の適切性を保つために、毎年レビューを実施して見直しを行う。
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3.
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ISO14001の環境マネジメントシステムにより、環境に対する継続的改善及び汚染の予防につとめる。
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| 4. |
環境側面に関係して適用可能な法的要求事項及び自社が同意するその他の要求事項を遵守する。
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5.
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この環境方針は、文書化して社員に周知徹底するとともに、一般に公開する。
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| 目 的 |
1.
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社会的責任としての地球環境の保護のために、温室効果ガス排出の低減、省エネ省資源、化学物質の管理と有害物質の削減を実現する。
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2.
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地域の一員として、周辺に対する環境の保全と改善に努める。
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| 目 標 (2012年) |
1.
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CO2排出量の削減
エネルギー起源のCO2の総排出量を削減する。
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2.
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環境貢献対象製品の提供
環境貢献対象製品の売上高比率を高める。
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3.
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有害物質の使用禁止と化学物質の削減、環境汚染の予防
化学物質、環境汚染の管理システムを運用する。
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2011年12月1日制定 |
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理化工業株式会社
代表取締役 社長 保知 輝英 |